沿革

沿革

日商社の会社沿革です。
昭和29年に京都で活動開始。
電波広告の草分けとして、常に京都の広告業界をリードしてきました。

昭和29年(1954年) 6月 京都市中京区烏丸通二条上ルに会社設立
ラジオ媒体の取扱いにより業務開始
昭和30年(1955年) ラジオ民放祭CMコンクール最優秀賞受賞
昭和31年(1956年) 12月 テレビ媒体の取扱い開始
昭和37年(1962年) 11月 新聞・雑誌媒体の取扱い開始
昭和39年(1964年) 12月 社屋を京都市中京区烏丸夷川上ル
京都商工会議所ビルに移転
昭和47年(1972年) 10月 建築業の許可を受け店舗設計施工業務を開始
昭和50年(1975年) 11月 当社企画「京都まつり」はじまる
昭和59年(1984年) 9月 国際伝統工芸博覧会・京都 テーマ館企画事業に参画
昭和59年(1984年) 10月 創立30周年、本社を現所在地に移転
昭和60年(1985年) 10月 広告業界初の日中合弁会社
天津聯誼廣告日商社を中国天津市に設立
昭和62年(1987年) 11月 世界歴史都市博に参画
平成3年(1991年) 11月 天津聯誼廣告日商社を天津傑臣広告有限公司に社名変更
平成6年(1994年) 9月 第11回全国都市緑化きょうとフェアに参画
平成7年(1995年) 1月 京都コンサートホール開館記念式典業務実施
平成8年(1996年) 6月 京都市勧業館みやこめっせ竣工披露式典・事業実施
平成8年(1996年) 7月 インターネットexpo京都府パビリオン業務に参画
平成9年(1997年) 9月 新京都駅ビル開業事業に参画
平成9年(1997年) 12月 京都低公害車フェア 企画・広報・運営業務実施
平成10年(1998年) 11月 京都市制100周年記念事業に参画
平成12年(2000年) 2月 京都市市長選挙投票啓発 企画・広報・運営業務実施
平成12年(2000年) 3月 清水寺御本尊御開帳 広報・運営業務実施
平成12年(2000年) 12月 政府主催「インターネット博覧会(インパク)」の漢検パビリオン出展事業実施
平成14年(2002年) 3月〜 第1回ケータイ国際フォーラム(平成14年3月)
第2回ケータイ国際フォーラム(平成15年2月)
第3回ケータイ国際フォーラム(平成16年3月)
第4回ケータイ国際フォーラム/天津・北京・京都(平成16年11月、平成17年2月)
第5回ケータイ国際フォーラム(平成18年3月)事業に参画
平成14年(2002年) 7月 西京極総合運動公園プール施設竣工式典・広報業務実施
平成14年(2002年) 9月 世界水フォーラム 京都市支援事業 運営業務実施
平成14年(2002年) 9月 京都商工会議所 創立120周年記念式典進行業務実施
平成14年(2002年) 9月〜10月 三千院開創1200年慶讃 秘仏御本尊薬師如来御開帳 広報業務実施
平成15年(2003年) 6月 金剛能楽堂舞台披らき祝賀能 広報・運営業務実施
平成15年(2003年) 3月〜 京都・花灯路2003−東山−(平成15年3月)
京都・花灯路2004−東山−(平成16年3月)
京都・花灯路2005−東山−(平成17年3月)
京都・嵐山花灯路−2005−(平成17年12月)
京都・東山花灯路−2006−(平成18年3月)事業に参画
平成15年(2003年) 3月 清水寺奥之院御本尊御開帳 広報業務実施
平成15年(2003年) 10月 日本地域広告会社協会(JLAA:Japan Local Advertisers Association)の設立に参画
代表取締役村田侑三が初代会長に就任
平成15年(2003年) 北京文具交流会優秀展示賞受賞(天津傑臣広告有限公司)
平成17年(2005年) 3月 当社扱いラジオ番組「心のともしび」の永年番組放送(1957年放送開始)に対し、ラジオ38局より(心のともしび運動本部へ)感謝状の贈呈
平成17年(2005年) 4月 京都迎賓館開館披露式典業務実施
平成17年(2005年) 8月 京都迎賓館一般参観運営業務実施
平成17年(2005年) 11月 日米首脳会談、米国大統領講演会会場設営業務実施
平成19年(2007年) 5月 第40回アジア開発銀行年次総会京都開催支援業務実施
(地元主催歓迎レセプション、広報、市内歓迎装飾、記念品、プレイベントなど担当)

事業領域

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